月刊うきくさ便り
¥3,000($19.08)
書店うきくさ堂による選書の定期便。 毎月、新刊1冊と古本1冊が届きます。 始め方は、ちょっぴり面倒。 注文すると、まず葉書が届きます。最近考えていることや選書への期待を教えてください。 いただいた葉書をもとに、店主が毎月選書をします。 近すぎず遠すぎず、自分の輪郭を静かに教えてくれる/広げてくれるセレクトを目指します。 エッセイ、詩歌、人文書、ときどき小説。 日々を生きるおともとして、月一のお便りをお届けします。
[~3.31:POPUP限定] 1万円選書
¥10,000($63.60)
SOLD OUT
書店うきくさ堂は、日々を生きるおともとして、季節ごとに1年間、本をお届けするお店です。 今回は、Bar Soutsu・京見屋分店で出会えたみなさま限定で、1回きり本をお届けする商品をご用意しました。 エッセイ、人文書、詩歌、ときどき小説。新刊本を4~7冊選んでお届けします。 ※お届け予定:4月中旬に発送予定です。 ※送料・選書料として1,000円未満をいただきます。代わりと言ってはなんですが、コーヒーを2杯分お届けします。 ※選書に希望がある場合は、備考欄にご記入ください。
[~3.31:POPUP限定] カレンダーの本たち(10冊)
¥21,000($133.55)
SOLD OUT
カレンダーで紹介した本たちです。 Bar Soutsu・京見屋分店に来てくださった方限定で販売します。 ▼カレンダーの言葉 3月:Q.ノヴァヤ・ゼムリャにいる熊は何色か?A.見ないと分からない 4月:今年度の目標 冷笑せずにかっこよく「毎日たくさん」をすること 5月:きんじょって広がるのかもしれません。ひとひ君のように 6月:Green Watcherになろう 手始めに100mを5分で歩く 7月:ショートケーキが人生を変えると思ったらそうだし、クロワッサンだと思ったらクロワッサン 8月:夏休みの宿題 「あいうえお」の絵本をつくる 9月:降水確率が90%の日に傘を持たずに家を出たい 10月:美しい という感情をたしかに持ち続けたい 11月:"勝負"という営みに触れる 12月:音を立ててゆで卵を割れずとも今年も無事終わる ▼お届けする本 3月:森田真生『偶然の散歩』(ミシマ社、2022年) 4月:井川直子『ピッツァ職人』(ミシマ社、2023年) 5月:いしいしんじ『きんじよ』(ミシマ社、2018年) 6月:村田あやこ『緑をみる人』(雷鳥社、2025年) 7月:森岡督行『ショートケーキを許す』(雷鳥社、2023年) 8月:tupera tupera『tupera tuperaのアイデアポケット』(ミシマ社、2024年) 9月:那須耕介『つたなさの方へ』(ミシマ社、2022年) 10月:若菜晃子『旅の彼方』(アノ二マ・スタジオ、2023年) 11月:谷川俊太郎・木下龍也『これより先には入れません』(ナナロク社、2026年) 12月:生湯葉シホ『⾳を⽴ててゆで卵を割れなかった』(アノ二マ・スタジオ、2025年) ※お届け予定:4月中旬に10冊まとめての送付とさせてください。 ※送料・選書料として870円いただきます。代わりと言ってはなんですが、コーヒーを3杯分お届けします。